
◆今川公園の梅とシジュウカラ(2018年1月撮影/当時掲載した写真を再掲)────────────────────────────────────────
2/22・3/22・4/26~◆左近山ショッピングセンターのおまつり/年間予定 (02/12)
左近山ショッピングセンター(そうてつローゼン左近山店周辺)は、2015年から、ほぼ毎月1回お祭りを開催。こうした積極的な活動が評価され、2021年1月には「かながわ商店街大賞」を旭区内の商店街として初めて受賞(準大賞)しています。詳しくはこちら。
2025年秋には、なんと100回を数えています。年間予定としては、原則として6・12月を除く第4日曜日の11~15時に開催。7月の夏まつりだけは、月初に2日間行い、2026年は7月3日(土)・4日(日)です。また、8月の夏まつりPart2のみ、8月29日(土)15~19時の予定です。内容的には、4月・8月は生演奏による音楽フェス、8月はジャズナイト、3・5・9・11月は左近山発の三輪車レース(S1.GP)ほか盛りだくさん。各種模擬店も多数出店。「旭どこでも本屋さん/ぶっくる」(古本販売コーナー)も、ほぼ毎回出店しています。
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1/22・2/5・19・3/5・19(木)◆座ってできるエクササイズ&シニア合唱部 (01/20)
サンハートホールで、隔週木曜日の午前に「座ってできるエクササイズ」、同日午後に「シニア合唱部」が開催されます。
「座ってできるエクササイズ」は、音楽に合わせて楽しく健康維持ができ、年齢にかかわらず、どなたでも参加できます。「シニア合唱部」は、昭和歌謡ほか懐かしのメロディなどを一緒に歌います。「シニア」とありますが、こちらも年齢制限はありません。両方とも1回から参加でき、講師はともに介護予防指導士の内村眞由美さんです。
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2/14(土)◆第14回きらっとあさひ福祉大会@旭公会堂 (01/17)
毎年2月に、地域福祉保健計画の事例報告・成果発表などが行われる「きらっとあさひ福祉大会」。第14回を迎える2026年は、オープニングアクトとして、ヌードルズによるパフォーマンスが披露され、第1部では、社会福祉功労表彰式典が行われます。
第2部では、第5期きらっとあさひプラン(みんなが安心して自分らしく暮らせるまちをつくる)の全域計画の取組内容ポイントや、地区別計画の推進に向けた事例報告として「話し合いの場を広げて新たな担い手を育む」(若葉台地区) が発表されます。入場無料ですが、事前申込制で、2月2日(月)が締切。会場は、旭公会堂です。
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2/24(火)◆あさひ寺子屋/万人のための天声人語塾+折々のことば など (01/16)
ASA三ツ境北部による地域の学びと交流の場「あさひ寺子屋」。ASA旧社屋で2014年夏から始まり、多数講座はあったなか「万人のための天声人語塾」だけは、2017年に旧社屋が使えなくなった後も会場を個人宅に移し、コロナ禍中もほぼ毎月継続。2022年1月からは第3期として会場を新たにし、2023年2月には通算100回目を迎えました。小規模ですが会場に若干余裕があるため、新規参加希望者を募集中。単発参加もOKです。
なお、2023年7月からは、同じ朝日新聞1面の「折々のことば」なども取り上げ、時間も90分から120分としています(もっぱらフリートーク風)。ちなみに右上のキャラは、ASA三ツ境北部マスコットキャラクター“さわインちゃん”(“あさひくん”より年上!)です。
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2/28(土)◆あさひ名画座『キタキツネ物語』『カサブランカ』@サンハート (01/16)
区民企画によるサンハートの「あさひ名画座」。往年の名画を次々に発掘・上映しています。今回は、午前は『キタキツネ物語』、午後は『カサブランカ』を上映します。
『キタキツネ物語』は、オホーツクの雄大な大自然のなかで繰り広げられるキタキツネ・ファミリーの愛と感動の物語。サンリオによる1978年作品です。
『カサブランカ』は、ハンフリー・ボガードとイングリッド・バーグマン主演のラブ・ストーリー。アカデミー賞の作品賞・監督賞・脚色賞の3部門を受賞した1942年のアメリカ映画(モノクロ作品)です。
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